開発者澤栗の親族(東京都台東区蔵前の在住)新型コロナウイルスに感染 自宅療養にて若手2人はこんなに元気になりました!

■開発者澤栗コメント

コロナの検査で陽性になったと電話があり、体内で繁殖したウイルスが呼吸と共に部屋に充満拡散し、そのウイルスを呼吸で吸い込むという悪循環を繰り返し重症化するのではないかと思い、吐き出したウイルスを除去できるように、

次亜塩素炭酸水カーボクリニックウォーター(以下、CCW)

空間噴霧専用水50ppm1リットル ボトル5本

床やトイレに使用するハンドスプレー用に200ppm1リットル 1本

合計6本約一週間分を送り、早期回復を祈りました。

 

 

 

 

■孫娘 彩乃のコメント
発熱をした翌日からCCWを噴霧しました。寝室で一日中噴霧をしていました。また、お手洗いに一番菌が多いと聞いたのでお手洗い時にも最後にCCWで除菌をしていました。現在は日中リビングでCCWを噴霧しており、お手洗いにも常備しています。

 

■哲也君のコメント。
コロナが発症して39度~38.5度を3日間さまよい、4日目からやっと解熱剤が効き始め徐々に快方に向かいました。
一週間はだるさが出てトイレに行くのさえつらい状況でした。感覚としてはインフルエンザの病状に近かったです。
息苦しさや、体のだるさと発熱でメンタルがまいってしまい、このまま重症化するんじゃないか、など不安を感じる日が続きました。
コロナになってからCCWを噴霧して、トイレ後にもウイルスが拡散しないようにスプレーしました。

所感
ウイルスが充満した空間を除菌してきれいな空気を吸っているので、気持ち的にも非常に心地よかったです。